USJの情報ですが、友達から聞いた話なのですが、


アトラクションの工事は英語の図面も多かったようです。
現場監督とか、技術屋さんも外人で通訳付きで仕事をしていたようです。


もちろん材料とかもアメリカの物が多く一つ間違えば材料を運ぶのに時間がかかるみたいな...
やっぱり本場から直輸入なのですね。

バックドラフトは世界初屋内のみのガスで火を扱うアトラクションだそうです。
ハリウッドは半分屋外だそうです。
今スペインにもUSJを工事中なんだそうですが、日本よりは小さいようです。

USJはディズニーランドと違いアルコールを販売するようで、ファーストフードの味も

極力ハリウッドの物と同じにするそうです。

あとバックトゥザフューチャーの中にデロリアンに乗るための待合い室みたいなのがあるらしいですが
その部屋の部屋番号は工事関係者の名前や生年月日なんかを組み合わせた番号になってるんだって


バックドラフトの中にもセットでタイムカードがあるんだけどそのカードの名前には私の
友達の名前があるそうです。でも客席からは見えないらしいです。